結構ゆるい恰好でいます。

ルームウェアについは、結構ゆるい恰好でいます。
私の恰好は、ジャージが主で、夏場はTシャツが中心です。

 

それと冬はジャージの上からセーターを何枚も着ています。
寒いときは、下にステテコのようなものを穿いています。

 

さらに寒いときは、頭に毛糸の帽子をかぶっています。
それほど、オシャレにはこだわりません。

 

どちらかと言うとダサい恰好かも知れません。
何せ部屋着ですから、誰かに会うことも有りません。

 

色合いもバラバラで、赤青黄緑とカラフルな服を着替えるごとに、その都度合わせて着ています。

 

ルームウェアを買いに行くのは、ユニクロが多いです。
結構、いろいろと種類が豊富で、手頃な価格なのがいいです。

 

あとは、ジャージですと、スポーツショップやホームセンターなども利用します。
安いし、結構丈夫な素材を使用しているので、くたびれたりしにくいんです。

 

通販サイトを覗くことも有ります。

 

楽天ショップなどは、種類も豊富で安いので、ルームウェアの選別にはちょうどいいです。
アマゾンもよく覗きます、こちらも沢山揃えていますし、何と言っても通常送料無料がいいです。

 

話題のゾゾタウンは、オシャレでいいサイトです。
コーディネイトが素晴らしいですから参考にいつもしています。

ジャージの類が部屋着の代表格である理由

私の部屋着はジャージの類であることが多いのですが、一般的にもそうであるように感じています。
そこで、部屋着における代表格がジャージの類である理由について、外出時に着る服との違いに着目しつつ、考えてみました。
私なりの結論は、部屋着における最も重要な要素は快適さにあるからであるとなりました。
以下は、その結論に至った思考過程です。
確かに、服のデザインの良さは重要です。格好いい、可愛いらしい、という要素は服を購入する動機にもなります。これは、服がオシャレとしての側面を持つからでとても自然なことです。
しかし、こと部屋着に至ってはデザインの良さはさほど重要でないと思われます。なぜなら、デザインの良さが最も効力を持つのは概ね外出時などの他人の目に触れるときであり、一方で部屋着はその名のとおり部屋の中で着ている物だから通常は人の目に触れることはなく、デザインの良さがその効力を発揮しづらいからです。
そうすると、必然的に部屋着の重要な要素は服の本来の意義である身体の温度調節や動きやすさなどの快適さに求められるのです。
そして、温度調節に優れ、かつ、動きやすい服はなにかというと、それはすなわちジャージの類であるとなるのです。
したがって、男女問わず、部屋着における代表格がジャージの類であるということになるのだと思います。
つまり、部屋着においては、デザイン性よりも機能性(快適さ)が重視されるということです。これからも部屋着としてのジャージの類は代表格であり続けると思います。